2009年12月11日
地球温暖化のない持続可能の社会をめざして=12月12日
NPO法人北海道グリーンファンドがシンポジウム「地球温暖化のない持続可能の社会をめざして、25%削減と自然エネルギー社会への道筋が、明日12月12日13時から共済サロンで開催されます。
新政権が2020ねんまでにCO2排出削減量1990年比25%削減という目標を掲げ、低炭素社会への国家戦略策定へと動き出しました。
シンポジウムでは、日本の自然エネルギー政策、環境政策、経済政策などの視点から持続可能なエネルギーを見据え、各階の専門家による公開討論が行われます。
自治労組織内の逢坂誠二衆議院議員も討論に参加します、ぜひご参加下さい。
参加定員は200人ですので、お早めに下記にNPO法人北海道グリーンファンドHP『25%削減と自然エネルギー社会への道筋』をクリックしチラシ裏の参加申込書でFAXするか、NPO法人北海道グリーンファンドにメール〔E-mail office@h-greenfund.jp〕でお申し込み下さい。
NPO法人北海道グリーンファンドHPの 『25%削減と自然エネルギー社会への道筋』をクリックして下さい
http://www.h-greenfund.jp/index.html


